過敏性腸症候群(IBS)・生理痛・月経困難症・月経前症候群(PMS)・排卵痛・ばね指・腱鞘炎なら高槻市にある鍼(はり)施術に特化した鍼灸整骨院です。
高槻市の鍼灸整骨院 光司堂

腰痛・座骨神経痛

 腰痛・坐骨神経痛の症例

治療効果を知っていただきたいので

治療例の1部を掲載しています。

 

あなたの腰痛・坐骨神経痛にそっくりな症状を見つけて下さい。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

症例13:朝方になると腰が重ダルくなり、股関節が引っ張られ抜けそうになる

患者

40代 女性

来院日

2018年 12月

症状

1ヶ月前から、朝方になると腰が重ダルくなってきて目が覚める。

1週間前ぐらいから、股関節が引っ張られ 抜けそうな感覚も出てきて動き出すと症状は無くなる。知り合いの紹介で来院。

治療内容と経過

〈初診日〉

身体の動きを診てみると、どのように動いて頂いても痛みや動かし難さの自覚症状は無い

触診してみると、背中とお腹に顕著な圧痛があるポイントがあった。

 

背中のポイントに関連のある、足のツボに鍼(はり)をすると背中のポイントが緩和した。

次に、お腹のポイントに関連のある、膝のツボに鍼をするとお腹のポイントも緩和した

 

〈2診目〉(3日後)

施術した日から、朝方の重ダルさは無くなったが、股関節の抜けそうな感覚はまだ少し

残っていて、もっと恥骨よりに移動した感じがする。首・肩も何となく重たかったが

それも失くなって、良く寝れた。

 

前回の施術と同じツボと、膝のツボ・足のツボに1箇所ずつ鍼をして終了した。

使用した主なツボ

承山R 曲泉R 陰谷L 大腰L

まとめ

2診目の施術1週間後、様子をお電話頂き、施術以来、症状は消失しグッスリ寝れている

との事。

 

今回の症状は膝と足の緊張を緩和できた事が、症状改善に繋がった。

今後共、的確に身体の反応が理解できるように努力を積み重ねていきたい。

症例12:腰が痛くて母乳をあげるのがつらい

患者

30代 女性

来院日

2018年 3月

症状

産後あたりから腰に違和感があった。

じわじわ痛みに変わってきて、最近、座っていると右腰痛くなってきて母乳をあげている時が1番つらい。母親の紹介で来院。

治療内容と経過

8ヶ月の娘さんを抱きかかえて、母乳をあげていると右腰が痛くなってくるとの事で、

肩甲骨の動きの不具合が腰痛の原因と考えた。

肩甲骨の動きの調整のため、肘にあるツボに鍼(はり)をすると、右腰の痛みが軽減したが

痛くなりそうな違和感が残っている。

手にあるツボに鍼をすると違和感が消失したので施術を終了した。

 

〈2診目〉(1週間後)

前回の施術後、調子よかったが昨晩から腰の違う場所が何となく痛く感じる。

前回と同じ施術をして、臀部にあるツボに鍼を1本追加すると、症状が消失したので

施術を終了した。

 

2週間経っても再発していないとご連絡頂きましたので、治療を終了した。

使用した主なツボ

曲池R 威霊R 外秩辺R

まとめ

産後、腰や肩が痛い上に母乳をあげないといけないケースは少なくありません。

「産後なので骨盤が原因で・・・」と言われたり、思われている方が沢山いらっしゃいます。間違えではないが、原因をしっかり特定しないと、せっかく時間を割いて治療に来ているのに、完治までに時間がかかることになります。

 

今回の症例は、手と臀部の過緊張から腰痛になっていたと思われ、速やかに原因が特定できた事により早期改善に繋がった。

首から肩にかけてもかなりラクになったと、喜んで頂けたのが何よりでした。

症例11:中腰での作業がつらい

患者

40代 男性

来院日

2018年 3月

症状

2日前、仕事で重い荷物を持ち上げ下ろしたとたんに、腰に激痛が走り動けなくなった。

時間と共に少し動けるようになったが、中腰姿勢がとれないので仕事がしずらい。

家の近くの治療院で鍼治療を受けたが、ほとんど改善しなかったので知人の紹介で来院。

治療内容と経過

中腰姿勢になっていただくと、腰全体に強い張りが出現し、その姿勢で物を持ち上げようとすると痛みが出る事がわかった。

 

胸椎の不具合による原因と考え、関連する足のツボの鍼(ツボ)をすると、中腰での張りが大幅に軽減した。物を持ち上げようとすると痛みが出るので、仙腸関節に関わる肩甲骨内側のツボに鍼をしたところ、痛みが消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

玖路L 肩参R

まとめ

家の近くの治療院では、腰と臀部に鍼をして電気を流してもらったが、症状がほとんど

改善しなかったのは、残念ながら原因が痛い所にはなかったと思われる。

痛みが出た時の状況などを詳しく調べることで、痛みがある所に原因がない事が少なくない。結果には個人差があるが、早期改善にお手伝いできたことは何よりでした。

症例10:座っていて物を取ろうと手を伸ばしたら腰が伸びなくなった

患者

20代 女性

来院日

2018年 3月

症状

床に座っていた状態で、目の前の物を手を伸ばして取ろうとしたら、腰が痛くなった。

腰が伸ばせなくなり、歩くとひびく。ホームページをみて来院。

治療内容と経過

〈初診日〉

手を伸ばした姿勢で痛めたことから、肩甲骨の動きの不具合が腰痛の原因と考えた。

肩甲骨の調整のため、肘のあるツボに鍼(はり)をすると歩いても腰にヒビかなくなった。

手のツボに鍼をすることで、腰が伸ばせるようになったので施術を終了した。

 

〈2診目〉

長い時間座っていると、腰が伸びにくい。

臀部のツボに鍼をすると症状が消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

曲池R 威霊R 大臀R

まとめ

肩甲骨と仙腸関節の動きの連動性不調が主な原因だった。

痛む箇所に鍼をしていても、原因が改善されていないので回復が遅い。

症状が出た時の状況など、丁寧に聞くことで原因を考え、速やかに改善につなげている。

症例9:ぎっくり腰(1人で立つことさえ出来ない)

患者

30代 男性

来院日

2018年 2月

症状

仕事で重い物を抱えながら階段を降りている時に、ギクッと腰に激痛が走り、その日は何とか帰宅したが、晩は痛くてほとんど眠れず、朝起き上がれなくなっていた。

ホームページを見て、奥様に支えれ来院。

治療内容と経過

〈初診時〉

壁を支えに立ったまま、どのように動いても痛みが強く出現する状態、活法(古武術整体)を2手することで支えなく歩く事ができるようになった。

 

動きを確認すると、立位で後屈より前屈のほうが痛みが強いので、仙腸関節に問題があると判断し関連する大腿部のツボに鍼(はり)をすると大幅に軽減した。さらに肘と足のツボに鍼をすることで、しゃがむ事ができるようになったので施術を終了した。

 

〈2診目〉(翌日)

症状は大幅に改善しているが、スムーズに立ったり座ったりが出来ない。

前回と同じツボと膝のツボに鍼をしたことで、スムーズにできるようになったので施術を

終了した。

使用した主なツボと活法

腹部透し 腰挟み

殷門L 曲池L 中腰L 陰谷L

まとめ

急性に起こった1部分の痛みでも、実は全身の疲れなどの少しづつの積み重ねが、ある

キッカケで発症していることが少なくない。

痛めた時まで何をしている時間(姿勢など)が多いか、どのような時に痛みが発症するかなどを詳しく観ることで、不具合を起こしている身体の特徴をつかみやすく原因点のポイントを見つけることができた。全身を診ることで早期改善の近道に繋がった症例である。

症例8:坐骨神経痛(臀部から大腿後面~下腿前面まで痛くてシビれている)

患者

40代 男性

来院日

2017年 12月

症状

朝、目が覚めたら臀部から大腿後面~下腿前面にかけて痛くて起き上がれなかった。

家族に何とか病院に連れていってもらい、レントゲン検査にて坐骨神経痛と診断されて

痛み止めの薬を処方されただけだったので、不安になり、知り合いに鍼(はり)が良いと

紹介されて当院へ来院。

治療内容と経過

〈初診日〉

来院時、痛み止めを飲んでいる為に足を引きずるが何とか歩ける状態、その中で動きを

確認してみると坐位前屈がツラい、臀部から大腿後面にかけての筋肉の強い緊張を確認

できた。

 

臀部から大腿にかけてに効果を出すため腰のツボに鍼(はり)をすると、少し歩きやすくなった。もう1箇所、腰のツボに鍼をすると痛みとシビレが大幅に軽減した。

 

〈2診目〉

座っていられる時間は少し伸びたし、歩くのも少しラクになった。

 

前回と同じ施術と臀部に効果のある足のツボ2箇所と、痛みとシビレの箇所から推測して腰のツボに鍼をした。

 

〈3診目〉

痛み・シビレは半分以上軽減しているが、座っていると痛み・シビレが日によって増してくる。

 

前回と同じ施術で、何となく臀部の奥に重ダルさが残る程度になり、痛みとシビレはほぼ消失。

 

〈4診目〉

症状は消失していたので、調整のため前回と同じ施術して終了。

使用した主なツボ

腰海R 空髎R L4(0.5)L 足三里R 豊隆R 中腰R

まとめ

右足に負担がかかる動きのクセがあり、その負担が少しずつ蓄積された結果の症状である

と思われる。そのクセを調整することで、痛み・シビレが改善できた。

症例7:車の後部座席で寝た後から痛くなってきた腰痛

患者

40代 男性

来院日

2017年 12月

症状

3日前に車の後部座席で座って寝ていたら、降りた時から腰に重痛い感覚があった。

時間が経つにつれてラクになっていったが、次の日、テニスをしていると腰の同じ場所

あたりが痛くなってきて、1日様子を観たが痛みが変わらなかったので、ホームページ

を見て来院。

治療内容と経過

〈初診日〉

腰を前に曲げる事はできるが、身体を左へ捻りながら腰を曲げていこうとすると右腰に

痛みが出る。

手のツボに鍼(はり)をすると、右腰の痛みが半減した。

次に、肘のツボに鍼をすると痛みがほぼ消失したので施術を終了した。

 

〈2診目〉

前回の施術以来、同じような痛みは出ていないが、しゃがむ時に何となく右腰に痛みが

ある。臀部のツボに鍼をすることで消失した。

1週間様子を観てもらったが、症状は消失しているとの連絡を頂いたので治療を終了した

使用した主なツボ

精霊R 曲池R 外秩辺R

まとめ

車の後部座席で寝ていた事がキッカケで動きの連動性が崩れてしまい、自己修復している

上にテニスで再び負荷がかかってしまった状態と思われる。

手からの緊張が肩甲骨の動きを悪くし、肩甲骨と骨盤の関係性がバランスを崩したと判断

し施術したことが早期回復に繋がった。

症例6:犬の散歩中、犬に急に引っ張られ腰が「ガクッ」となった。

患者

20代 女性

来院日

2017年 12月

症状

本日、帰省してきて実家の犬の散歩をしている時に急に犬が走り出したため、引っ張られ

勢いで腰が「ガクッ」となり、痛みが増してきて立てなくなったので、ホームページを見て来院。

治療内容と経過

腰全体に張り感があり、立位前屈していくと右腰に痛みが増していく。

しゃがむ事がツラくて、靴下を履くことすら難しい。

 

立位前屈ができるように調整するため、大腿のツボに鍼(はり)をすると、前屈がしやすくなった、次に、臀部のツボに鍼をすることで前屈時痛が消失した。

しゃがむ動作がまだ少しツラいとの事なので、足のツボに鍼をするとツラさも消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

殷門R 外秩辺R 曲池R

まとめ

犬に急に引っ張られ、それに対抗しようと右足で踏ん張り、その結果での症状と思われる

ぎっくり腰は急に起こる症状と思われがちだが、全身の少しづつの疲れが自己治癒力で補われなくなり、あるキッカケで発症することが多い。

そのため腰だけが痛くても、痛みが出るまでの過程やどのようにして痛めたかが、非常に

重要になり、そこから身体全身のツボを推測していくことが、早期改善に繋がっている。

症例5:床を磨いていたら段々と腰が痛くなってきた

患者

60代 男性

来院日

2017年 12月

症状

 

お店の床をデッキブラシでゴシゴシと力を入れて磨いていたら、何となく右腰が痛くなってきたが何となくだったので、掃除を続けていた。

その夜、寝ようと横になっていると腰の痛みが増してきて、寝ていられなかった。

翌朝、立ったりしゃがんだりがツラくズボンを履くことも困難だったため、ネットを見て来院。

治療内容と経過

右腰が特に緊張しており立位前屈が困難でしゃがむ事もできない。

大腿のツボに鍼(はり)をすると、前屈痛が半減した。

 

次に、手の緊張から腰の動きを制限していると判断し、手のツボに鍼をすると前屈痛が

消失し、しゃがむ事もある程度スムーズにできるようになった。

肘と足のツボに鍼をすることで、しゃがむ動作が問題なくできるようになったので施術

を終了した。

使用した主なツボ

殷門R 後渓R 曲池R 大腰R

まとめ

どのような状況から腰に痛みが出たのかを診ることで、早期症状改善する事ができた。

この症例のように、1回の施術で症状改善できるわけではないが、今後ともできるだけ

早期改善を目指していきます。

症例4:座り続けていると腰が痛くなってくる。

患者

20代 女性

来院日

2017年 12月

症状

2ヶ月前ぐらいから、仕事で座ってパソコンを30分ぐらいしていると、腰が痛くなってきて肩も凝ってくる。ストレッチなどしているとマシになっていたが、最近になって常に

痛みが続き、家の近所の整骨院に行ったが症状が変わらないので、友達の紹介で当院に来院。

治療内容と経過

〈初診日〉

身体の状態を確認してみると、お尻の上部に重痛みと肩が重ダルい。

座位で腰から背中にかけて痛みが出る事と肩も凝る症状がある事を考え、仙骨を調整する足首のツボに鍼(はり)をすると、腰の重痛みと肩の重ダルさが大幅に軽減した。

次に、腰と肩の関係性を調整するために臀部のツボに鍼をすると、症状が消失したので

施術を終了した。

 

〈2診目〉(3日後)

お尻の上部の重痛みは消失したが、座っていると出てくる腰から背中にかけての痛みが

まだ少し気になる。

前回と同様の施術と、足のツボに鍼を追加した。

 

〈3診目〉(1週間後)

肩も腰の症状は気にならなくなっていたが、頚部に気になる箇所がある。

背中のツボに鍼をすると消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

陽輔L 大腰L 外秩辺L T4(3)R

まとめ

長い時間座っていることが多いため、お尻の筋肉が硬くなり腰や肩甲骨が動きづらくなっての症状だった。仙骨の動きを調整することでお尻が軽くなり、それに伴い腰から背中・

肩にかけての症状が改善されたと思われる。

症例3:重い物を持ち上げた瞬間、腰が「ギクッ」といった

患者

30代 男性

来院日

2016年 10月

症状

仕事で重い物を持つことが多いが、いつもより少し重いものを持ち上げた瞬間「ギクッ」

と腰に感じたと思ったら、その場から動けなくなり、何とかイスに座らせてもらい、患部

を3時間ぐらい冷やしていたら、立てるようになったが仕事を休めないので、知り合いの

紹介で来院。

治療内容と経過

来院時、右腰が伸びなくて身体が右に曲がっていた。

動作の確認をしてみると、立位で前屈と右回旋で右腰に強く痛みが出ることがわかった。

前屈動作をしやすくするため、大腿後面のツボに鍼(はり)をすると、前屈時の痛みが半減した。次に、股関節に問題があると思い、関係する足のすねのツボに鍼をすると前屈時と

右回旋時の痛みはほぼ消失し、腰全体の重ダルさが少し残っていたので、臀部のツボに鍼をして症状軽減したので施術を終了した。

 

2診目(3日後)

前回の施術後、腰の重ダルさは少し残っている程度で中腰の姿勢が怖い。

1診目と同じ施術をして、足のすねのツボに鍼を追加すると、中腰姿勢も問題なくできるようになり、重ダルさも消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

殷門R 豊隆R 大臀R 玖路R

まとめ

動きの制限を的確かつ正確に見極めると、より早期改善が早くなります。

症例2:キッチンに立っていると、腰の痛みがヒドくなる

患者

50代 女性

来院日

2016年 8月

症状

仕事でキッチンにほぼ毎日8時間立ちっぱなしで、2年ぐらい前から右腰に違和感がでるようになり、1年前ぐらいから違和感が痛みに変わってきて常に痛みを感じるようになった。仰向けで寝ている時、キッチンにしばらく立っている時、自転車に乗っている時に痛みが増してくる。

その頃から整形外科をはじめ様々な治療を受けたが、あまり良くならず3か月前ぐらいからペインクリニックで注射をしてもらうようになり、治療してもらってから1週間ぐらいは少しマシになるので1週間間隔で通っていた。しかし、1ヶ月前ぐらいから3日間ぐらいしか効かなくなってきて、来院前日の夜から痛みが増し耐え難く、当日は日曜日でその日の痛みだけでも、何とかならないかと思いネット検索で、日曜日も開院している当院を

見つけて来院。

治療内容と経過

いろいろ動いて頂き腰を後屈すると、特に痛みが増し仙骨上に痛みの中心があることが

判った。仙骨上に関係する手のツボに鍼(はり)をすると、大幅に痛みが軽減した。

好きなように動いて頂き、痛みが消失したので施術を終了した。

使用した主なツボ

後継R 陽輔R

まとめ

今回は手の緊張が原因で腰痛になっていた。

よく話を聞いて、原因追及を探すことができた症例でした。

症例1:椅子に座っていると、腰が痛くなってくる。

患者

30代 男性

来院日

2016年 6月

症状

1週間前からデスクワークしていると、腰が痛くなってきて座っているのがツラい

立ち上がる時は腰からお尻にかけて固まっていて、少し歩くとほぐれてくる感じがする

治療内容と経過

検査をしてみると立位で前屈すると、右腰に強い違和感が出現した。

大腿後面のツボに鍼(はり)をすると違和感が消失したので施術を終了した。

 

2診目(1週間後)

前回の施術以降、症状は消失していたが、2日前ぐらいから座っていると何となく腰に

違和感が出てきた。前回と同じ施術をして施術を終了した。

 

その後、全く症状が出ていないとの連絡を頂いたので治療を終了。

使用した主なツボ

殷門R

まとめ

長い時間、椅子に座っている方に多いのですが、大腿の後面に少しづつ負担がかかり、

腰と足の動きの連動性に不具合が現れ、腰に痛みがでる。

痛みが出ている箇所より、負担がかかっているところを見極めることで早期改善に繋がる

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